** せ ん ろ ば た **


火室内で揺らめく炎。

C57を走らせる原動力なんですね。


C57 180キャブ内
新潟


それにしてもキャブの中は暑かった・・・

Nikon 1 V1



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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/07/26(金) 21:39:48|
  2. 磐越西線
  3. | コメント:4
<<V1で列車写真 | ホーム | 夏 煙>>

コメント

改めて驚かされますね

上に見えるのは重油散布のノズルでしょうか。
それはいいとして、この程度の火床であんなに大きな蒸機が動くなんて、信じられないです。原始的というか、なんというか。思うにSLって乗るより、撮る方が実感できる気がするんですよね
  1. 2013/07/27(土) 21:31:48 |
  2. URL |
  3. F-1N #SFo5/nok
  4. [ 編集 ]

力の根源

こんばんは。

火室内を撮らせてもらったんですか、良かったですね。

廣田さんの「永遠の蒸気機関車」だったか、火室内に渦巻く炎のみをクローズアップした、

印象的な写真を思い出しました。

炎はおよそ根源的なエネルギー、蒸気機関車の力強さとオーバーラップします。
  1. 2013/07/27(土) 22:28:47 |
  2. URL |
  3. 風太郎 #ORZvdv76
  4. [ 編集 ]

原始的な魅力

F-1Nさま、こんばんは。

重油散布ノズル・・・ 多分、そうですよね。

蒸気機関車って本当に原始的なシステムですが、
それがとっても写欲をそそるんですよね。
丸出しの走り装置や、吐き出す蒸気とか。
F-1Nさまの仰るとおり、撮影時の実感は
他の車両には味わえないものがあります。

でも今回は乗り、飲み?鉄でしたので写真のほうは
あまり撮影しませんでしたが、とても楽しかったです。

いつもコメント頂き、誠にありがとうございます。
  1. 2013/07/27(土) 23:13:10 |
  2. URL |
  3. いぬばしり #-
  4. [ 編集 ]

ちょろ火

風太郎さま、こんばんは。

ばんえつ物語号は、始発駅の新潟で
キャブ内に入る事が出来るんですよ。
なのでV1で「タララッ」しちゃいました。

本当は火室内で渦巻く炎を撮影したかったのですが、
ちょっと控えめな炎でしたね(笑)

で、今回は乗車してきたのですが、「乗り」も良いものですね。
本当はもっと撮影すればだったのですが、それはまた次回の宿題として。

いつもコメント頂き、本当に感謝しております。
ありがとうございます。
  1. 2013/07/27(土) 23:27:09 |
  2. URL |
  3. いぬばしり #-
  4. [ 編集 ]

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